
「結婚式は誰のため?」そう問いかけてみてください
「結婚式は誰のため?」そう問いかけてみてください

wed vol. 4351
またまたいただいた
嬉しいお言葉♡
「そんな風に考えていっても
いいんですね!!」
ずっと私のブログを読んでくださっている方には
耳にタコだと思いますが(笑)
結婚式ってナゼか
”こうでなければいけない”
ってみんな思い過ぎている
色んな情報や
今まで見てきたことが
そのように
考えざるを得なくさせているんですけど💧
「結婚式は誰のため?」
こう問いかけると
そうした固定観念が間違えていることに
気付いてもらえます
結婚式は
式場のためでも・お手伝い側のためでもなく
新たな一歩を踏み出されるおふたりと
これまであたたかく見守ってくれた
親御様・ご家族様をはじめ
ご出席いただく皆さまのため
誰が決めたか分からない
ルールに沿っていく必要はないし
誰が決めたか分からない
よくある流れに沿うことも必要ない!
どんなカタチだって
どんな場所でだって
どんな流れだって
おふたりが届けたい想いが
そこにあるのであれば
その要素全てが
大切な結婚式への糧となるんです
これは結婚式だけでなく
フォトウェディングや前撮りだってそう!
みんなが撮影している場所でしか
晴れ姿が撮影出来ないわけではないし
みんなが撮影を希望する場所が
おふたりらしいわけではないハズ。。。
海が好きな人は海!
車が好きな人は車!
田舎が落ち着くのであれば
田舎で撮影したら良いんです◎
私たちla!hal がお手伝いさせていただく
ご結婚式もフォトウェディング&前撮りも
決まりきったカタチは
ひとつもありません
おふたりが求めるモノが
おふたりらしいスタイルだし
ご希望されるコトが
絶対に叶えるべきカタチなんです
ゲスト様に失礼に当たることや
危険なこと・誰かに迷惑をかけることは
絶対にしてはいけませんが
それ以外で
私にNOはありません
というよりも
私たちお手伝い側に
NOを言う権限なんて無い。
そう考えています
暑苦しいことを書くつもりはなく
ブログを開けたのに
なぜか熱く語ってしまった
またマスキが暑苦しいことを言っているな~と
笑ってやってください(笑)
でも!
これが私の本心であり
これが結婚式をお手伝いさせていただく
私たちにとって
絶対的に大切にしなくてはいけないコト
そうずっと信じてやってきています
おふたりの譲れない想いを
聞かせてくださいね!
そんなお手伝いをさせてください
coordinator 舛木 はるな
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